この記事でわかること
- 2026年8月に実施中のアビタスUSCPAキャンペーン(受講料5万円割引・最大40万円キャッシュバック・学生向け制度)の内容と期限
- 常設の割引制度(資格割引・新卒1年目割引・転校応援・公認会計士学習経験者向け)の割引額と併用ルール
- 教育訓練給付金との併用で、割引後にいくら戻るかの計算方法
- 「紹介割引」「法人割引」など、ネット上に古い情報が残っている割引の現状
- 割引を1円も取りこぼさないための見積もり依頼の手順
著者情報:しわすゆう|USCPA(米国公認会計士)。大学在学時にアビタスのUSCPA講座を受講しUSCPAを取得。新卒でBIG4監査法人に就職し会計監査を3年経験。現在はコンサル会社に勤務。
最終更新日:2026年8月28日(毎月更新)
アビタスのUSCPA講座に申し込む前に、「今使える割引を全部知りたい」という方へ。
結論から言うと、2026年8月時点で社会人が使える割引・還元は、①当月の受講料5万円割引(8/31まで)②教育訓練給付金(最大10万円)③合格お祝い金(10万円)④キャリア支援金(20万円)⑤資格・新卒・転校などの常設割引、の5系統です。
条件を満たせば、パック料金から合計45万円以上が引かれる、または戻ってくる計算になります。
ただし、当月割引は月末で切り替わり、キャッシュバックには合格・転職といった達成条件があります。
この記事は毎月更新し、アビタスの割引情報を「今月の状態」で整理します。
【2026年8月】アビタスで今実施中のキャンペーンは?
8月のキャンペーンは「受講料5万円割引(8/31まで)」と「AbitusリスキリングWキャッシュバック(合格お祝い金10万円+キャリア支援金20万円)」の2本立てで、教育訓練給付金と合わせて最大40万円の還元が案内されています。
まず、今月の状況を一覧にします。
| キャンペーン | 内容 | 期限・条件(2026年8月時点) |
|---|---|---|
| 受講料割引キャンペーン | 受講料5万円OFF | 2026年8月31日まで |
| 合格お祝い金(リスキリング支援金①) | 10万円キャッシュバック | 入会から2年以内に全科目合格。「10万円は8月限定」の表記あり |
| キャリア支援金(リスキリング支援金②) | 20万円キャッシュバック | 入会から5年以内に修了テスト修了+ABcareer経由で転職・入社、入社6ヵ月後に還付 |
| 教育訓練給付金(国の制度) | 受講料の20%・上限10万円 | 雇用保険の被保険者期間1年以上(2回目以降3年以上)+講座修了 |
| 学生向け:大学生限定Wキャッシュバック | 最大30万円還元+受講料4万円分無料 | 学生専用パック利用者。詳細は学生向けページ |
出典:アビタス公式「【新・リスキリング支援制度開始】AbitusリスキリングWキャッシュバック」ニュース(2026年8月1日)、公式「USCPAプログラム費用」ページ。制度は予告なく終了する可能性があります。
ポイントは3つです。
- 5万円割引は8月末が期限。9月以降は内容が変わる可能性が高いので、申込を決めている人は月内に見積もりを確定させる
- キャッシュバックは「先に全額払って、後から戻る」建て付け。申込時の支払額は変わらない
- 学生専用パックと一部の法人向け割引の利用者は、一般向けのWキャッシュバックの対象外(学生には別制度あり)
なお、2026年6月30日で国の事業を使った旧リスキリング制度(最大50万円キャッシュバックと案内されていたもの)は受付を終了し、7月1日からアビタス独自の制度に切り替わっています。
ネット上には旧制度の「最大50万円」という数字がまだ残っているので、混同しないよう注意してください。
パック料金と実質負担額の全体像は「アビタスUSCPAの費用はいくら?パック別料金と実質負担額」で試算表つきで解説しています。
今月の割引を反映した見積もりはアビタスの資料請求からまとめて依頼できます。
常設の割引制度は?資格割引・新卒1年目・転校応援
キャンペーンとは別に、資格割引(5,000〜50,000円)・新卒1年目割引(50,000円)・転校応援キャンペーン(最大100,000円)・公認会計士学習経験者向けパックが常設されています。期間限定キャンペーンとの併用も可能です。
公式の「割引制度」ページに掲載されている内容を整理します。
資格割引|いずれか1つ・最大5万円
| 保有資格 | 割引額 |
|---|---|
| 公認会計士 | 50,000円 |
| 税理士 | 30,000円 |
| CFA・中小企業診断士・簿記1級 | 10,000円 |
| CIA・CISA・CFE・IFRS Certificate・FP2級 | 5,000円 |
※資格割引はいずれか1つのみ適用(資格割引同士の併用不可)。資格取得証明書のコピー提出が必要。新卒1年目割引とは併用可能。
簿記1級やFP2級を持っている社会人は意外と多いので、該当する人は必ず申告してください。
割引は「自動適用」ではなく、見積もり時に伝えて初めて反映されます。
新卒1年目割引|50,000円
新卒1年目の社会人には50,000円の割引があります。
公式FAQでは、この割引の趣旨を「新卒1年目は教育訓練給付金を使えないケースが多いため、救済措置として設けている」と説明しています。
教育訓練給付金は雇用保険の被保険者期間が1年以上必要なので、入社直後の人は対象外になりやすく、その穴を埋める位置づけです。
資格割引との併用が可能なので、たとえば簿記1級を持つ新卒1年目なら、合計60,000円の割引になります。
転校応援キャンペーン|他校からの乗り換えで最大10万円
転校応援キャンペーンとは、他の予備校でUSCPAの学習を始めた人がアビタスに乗り換える際に、受講料が割引される制度です。
公式の割引制度ページでは「最大10万円OFF」とされ、パックごとの目安は次の通りです。
- ライトパック:80,000円
- ミドルパック:90,000円
- フルパック:100,000円
公式ニュースには「最大170,000円OFF」という表記もありますが、これは転校応援(最大10万円)に当月の受講料割引を上乗せした合計額です。
転校応援単体では最大10万円と理解しておくと、見積もりを見たときに混乱しません。
他校で単位をすでに取得している人は、必要単位が減るのでライトパックで済む可能性が高く、割引と合わせて総額を大きく下げられます。
公認会計士学習経験者専用|JCPA Pivotチャレンジパック
日本の公認会計士試験を学習した経験がある人向けに、専用のパック(JCPA Pivotチャレンジパック)が用意されています。
会計の基礎ができている前提で設計された内容で、割引額は10万円規模と案内されることがありますが、適用条件はカウンセリング時の確認が必要です。
公認会計士試験から方向転換を考えている人は、通常パックではなくこちらの見積もりを取ってください。
教育訓練給付金と割引は併用できる?計算の順番
併用できます。ただし給付金は「割引適用後の受講料の20%」で計算されるため、割引が増えると給付額はわずかに減ります。それでも割引を使う方が総額は必ず安くなります。
公式の割引制度ページには「各割引を適用したトータルの受講料から給付金額が算定されます」と明記されています。
計算の順番は次の通りです。
- パック料金+入学金から、当月割引・資格割引などを引く
- その金額(単位認定試験料・スタディグループ費用を除く)の20%が給付予定額(上限10万円)
- 講座修了後にハローワークで申請し、後日振込
たとえば、ライトパック(713,900円)+入学金11,000円で、8月の5万円割引を使った場合を考えます。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| パック料金+入学金 | 724,900円 |
| 当月割引 | −50,000円 |
| 支払額 | 674,900円 |
| 給付金(上限10万円で計算) | −100,000円 |
| 給付金受給後の負担 | 574,900円 |
※給付金の対象経費から単位認定試験料が除かれるため、実際の給付額は「9万円前後」と公式に案内されています。上の表は上限額で計算した目安です。
給付金の申請手順・修了要件・つまずきやすいポイントは「アビタスUSCPAの教育訓練給付金・リスキリング支援ガイド」で解説しています。
厳選!おすすめスクール3選!
no.
1

アビタス
日本のUSCPA合格者の95%が選ぶ圧倒的実績校。合格祝い金とリスキリング補助金で実質10万円台から受講可能。
no.
2

TAC
長年の資格試験指導ノウハウを活かした正統派学習スタイル。Becker問題集で実践的な学習を実現。
no.
3

CPA会計学院
396,000円の安価な受講料に加え合格祝い金10万円。リスキリング補助金でさらに負担軽減可能。
大学生・大学院生向けの割引は?学生専用パックと学生限定キャンペーン
在学中の人は一般向け割引ではなく、学生専用パック(624,800円・19科目分の単位認定試験込み)と、大学生限定リスキリングWキャッシュバック(最大30万円還元+受講料4万円分無料)を確認してください。
学生向けは制度がまったく別建てです。
| 項目 | 学生向け(2026年8月時点) |
|---|---|
| パック料金 | 624,800円(税込)+入学金11,000円 |
| 含まれる単位認定試験 | 19科目分(フルパックより1科目多い) |
| 8月キャンペーン | 受講料4万円分無料 |
| キャッシュバック | 合格お祝い金10万円+キャリア支援金20万円(最大30万円) |
| 制約 | サポート期間3年(一般は5年)、教室講義・自習室は利用不可 |
| 対象 | 大学院生・大学生・短大生・専門学校生(在学確認書類が必要) |
学生は雇用保険に入っていないため教育訓練給付金は使えませんが、単位数を気にせず済むパック設計と学生価格で、実質的には社会人より安く始められます。
キャリア支援金の20万円は「ABcareer経由での就職・転職」が条件なので、就職先を自由に決めたい学生は、この20万円を当てにしない前提で判断するのが安全です。
学生パックの詳細と、在学中に受講した筆者の実体験は「アビタス学生パック解説|大学生が最安でUSCPAを始める方法」にまとめています。
終了・変更された割引に注意|紹介割引・現金払い・旧リスキリング
「友達紹介で入学金無料」「リスキリングで最大50万円」「窓口で現金払い」は、いずれも現在は終了しています。古い記事やSNSの情報で見積もりを立てないでください。
アビタスの割引情報は変更が多く、検索上位にも古い情報が残っています。
2026年8月時点で終了・変更が確認できるものを挙げます。
| 割引・制度 | 状況 |
|---|---|
| 紹介割引(お友達紹介で入学金11,000円免除) | 2024年8月31日で終了 |
| 国の事業を使った旧リスキリング制度(最大50万円キャッシュバック) | 2026年6月30日で受付終了。7月1日からアビタス独自制度へ |
| 校舎窓口での現金払い | 2024年9月15日で終了。電子マネー・カード・振込・ローンに移行 |
| スタンダードパック(616,300円など旧パック体系) | ライト・ミドル・フル・学生専用の現行体系に改定済み |
このほか、法人割引(勤務先とアビタスの契約による割引・入会金免除)は存在しますが、割引率は契約ごとに異なり、公式サイトには一覧がありません。
勤務先が対象かどうかは、アビタスに会社名を伝えて確認するのが早道です。
筆者の体験|割引を「申告しなかった」ことで損しかけた話
筆者は在学中の申込時に学生価格は自動で反映されましたが、それ以外の割引を自分から確認しなかったため、後から「聞けば適用できたかもしれない」と気づいたことがあります。割引は申告制だと最初に知っておくべきでした。
筆者が大学在学中にアビタスの説明会に参加したとき、案内された見積もりは「学生向けパック+入学金」の金額でした。
学生価格そのものは在学証明を出せば自動で反映されたので、そこに不満はありません。
ただ、当時の筆者は簿記の資格を持っていたにもかかわらず、それを申告するという発想がなく、見積もりにも反映されていませんでした。
当時の制度で適用できたかどうかは今となっては確認できませんが、「割引は聞かれるもの」ではなく「自分から出すもの」だという感覚がなかったのは事実です。
社会人になってから新卒の後輩に相談されたときは、この経験から「持っている資格を全部メモして、見積もり依頼のメールに書け」と伝えるようにしています。
数千円〜数万円の話ですが、USCPAは受講料の外側で受験料が30万円以上かかる資格なので、取れる割引は全部取っておくに越したことはありません。
筆者の受講の全体像は「アビタスUSCPAの評判・口コミ|元受講生が本音でレビュー」で書いています。
割引を取りこぼさない見積もり依頼の手順
①保有資格・雇用保険の加入期間・他校での学習経験・在学状況を書き出す ②当月キャンペーンの期限を確認する ③その情報をすべて添えて見積もりを依頼する、の3ステップで漏れはほぼなくなります。
アビタスの割引は種類が多いぶん、「自分に何が使えるか」を先に整理しておくと話が早く進みます。
見積もり前のチェックリストは次の通りです。
- 保有資格:公認会計士・税理士・CFA・中小企業診断士・簿記1級・CIA・CISA・CFE・IFRS・FP2級のいずれかがあるか
- 新卒1年目かどうか
- 雇用保険の被保険者期間が1年以上あるか(教育訓練給付金)
- 他校でUSCPAを学習した経験があるか(転校応援)
- 日本の公認会計士試験の学習経験があるか(専用パック)
- 在学中かどうか(学生専用パック・学生向け制度)
- 勤務先に法人契約があるか
- 入会から2年以内の合格、ABcareer経由の転職を現実的に目指せるか(キャッシュバック)
この8項目を書き出して見積もりを依頼すれば、担当者側も適用可能な割引を漏れなく反映できます。
当月キャンペーンは月末で内容が変わるため、検討が固まっているなら、期限内に見積もりだけでも取っておくのが実利的です。
\今月の割引と使える制度を反映した見積もりを確認/
よくある質問(FAQ)
Q1. 2026年8月のアビタスの割引は結局いくらですか?
社会人向けは、当月の受講料5万円割引(8/31まで)に加えて、教育訓練給付金(最大10万円)・合格お祝い金(10万円)・キャリア支援金(20万円)のキャッシュバックが案内されています。すべて条件を満たせば合計45万円分ですが、キャッシュバック分(40万円)は合格や転職などの達成条件つきです。申込時点で確定するのは割引5万円と、該当する場合の資格割引・新卒割引・転校応援だけと考えてください。
Q2. 資格割引と新卒1年目割引は併用できますか?
できます。公式の割引制度ページに「資格割引は新卒1年目割引との併用可能」と明記されています。一方、資格割引同士(たとえば税理士と簿記1級)の併用はできず、割引額が大きい1つだけが適用されます。期間限定キャンペーンとの併用も可能と案内されているので、8月なら「5万円割引+資格割引+新卒1年目割引」の組み合わせが成立します。
Q3. 割引を使うと教育訓練給付金は減りますか?
わずかに減ります。給付金は「各割引を適用した後の受講料」の20%で計算されるためです。たとえば5万円割引を使うと、給付額は1万円減る計算になります。ただし、割引5万円に対して給付金の減少は1万円なので、割引を使う方が総額では4万円得です。割引を我慢して給付金を増やす意味はありません。
Q4. 合格お祝い金の「8月限定」とはどういう意味ですか?
公式ニュースページに「10万円(8月限定)」と表記されています。9月以降は金額が変わる、または条件が変更される可能性があると読めますが、具体的な9月以降の内容は本記事の執筆時点(2026年8月28日)では確認できません。この記事は毎月更新するので、9月の内容は次回更新で反映します。8月中に申し込む人は、お祝い金10万円の条件(入会から2年以内の全科目合格)を見積もり時に書面で確認しておきましょう。
Q5. 転校応援キャンペーンの「最大17万円」と「最大10万円」はどちらが正しいですか?
どちらも公式の表記ですが、意味が違います。割引制度ページの「最大10万円OFF」が転校応援キャンペーン単体の割引額で、ニュースページの「最大170,000円OFF」は当月の受講料割引を合算した金額です。他校からの乗り換えを検討している人は、「転校応援+当月割引」の両方を反映した見積もりを依頼してください。
Q6. 紹介割引(お友達紹介)はまだありますか?
ありません。入学金11,000円が免除される紹介割引は2024年8月31日で終了しています。現在あるのは紹介した側への謝礼制度で、紹介者にはAmazonギフト券30,000円が贈られます。そのため、受講を開始したあとにご自身が知人を紹介した場合は、この謝礼によって実質的な負担を抑えられる可能性があります。ただし、入会前の時点で受講希望者本人の受講料が下がる制度ではありません。SNSや古いブログで「紹介コード」を配っている投稿を見かけても、受講料は下がらないので注意してください。
Q7. 割引の適用漏れに後から気づいた場合、さかのぼって適用できますか?
原則として、申込・入金後の割引適用は難しいと考えてください。資格割引は証明書の提出が条件で、当月キャンペーンは期限内の申込が条件だからです。だからこそ、申込前に「使える割引を全部書き出して見積もりに反映してもらう」手順が重要になります。不安な場合は、見積もりの段階で「他に適用できる割引はありませんか」と担当者に一言確認しておくと確実です。
まとめ|アビタスの割引は「申告制」。今月の期限を確認して見積もりを
要点をまとめます。
- 2026年8月の社会人向けは受講料5万円割引(8/31まで)+教育訓練給付金最大10万円+合格お祝い金10万円+キャリア支援金20万円の構成
- 常設割引は資格割引(最大5万円・1つのみ)・新卒1年目割引5万円・転校応援最大10万円・公認会計士学習経験者向けパック。期間限定キャンペーンと併用可
- 給付金は割引適用後の受講料の20%で計算。割引を使う方が総額は必ず安い
- 学生は学生専用パック624,800円+学生限定制度(最大30万円還元+4万円分無料)を確認
- 紹介割引・旧リスキリング制度(最大50万円)・現金払いは終了済み。古い情報で見積もりを立てない
- 割引は申告しないと適用されない。保有資格・雇用保険期間・他校経験・在学状況を書き出してから見積もりを依頼する
割引の内容は毎月変わります。
この記事は月初のキャンペーン更新にあわせて内容を更新するので、申込前に最終更新日を確認したうえで、公式の当月情報とあわせて判断してください。
\今月の割引を反映した見積もりは資料請求から/
予備校選び自体を迷っている方は「USCPA予備校おすすめ比較|費用・教材・サポートで選ぶ3校」と「USCPA予備校の費用を最安にする方法|割引・給付金を横断整理」もあわせてどうぞ。
USCPAおすすめスクール
ランキングTOP3
no.
1
アビタス
総合評価

| 受講料 | 624,800円〜 (実質10万円台) |
| 教材特徴 | 日本語テキスト+英語問題集、図解豊富で初学者OK |
| 講義形式 | 日本語講義、 スモールユニット形式 |
| サポート期間 | 5年間(業界最長) |
| 合格祝い金 | 社会人20万円、 学生15万円 |
| 単位取得 | 簡単(業界最短) |
ポイント
- 日本のUSCPA合格者の
95%がアビタス受講生 - 社会人でも短期合格できるコンパクト教材設計
- 合格お祝い金とリスキリング補助金で
実質10万円台 - AICPA公認の唯一の日本校で
最新試験情報を直接入手 - 5年間サポート期間で安心、
USCPA+プログラムで合格後もサポート
no.
2
TAC
総合評価

| 受講料 | 400,000円〜485,000円 |
| 教材特徴 | オリジナルテキスト+Becker問題集、ボリュームあり |
| 講義形式 | 正統派黒板スタイル講義 |
| サポート期間 | 3年間 |
| 合格祝い金 | なし |
| 単位取得 | やや困難(時間がかかる) |
ポイント
- 長年の資格試験指導ノウハウを活かした
正統派学習スタイル - Becker問題集が使用可能で
実践的な学習ができる - REG・TCP(税務科目)の評判が特に良好
- 質問回答が迅速で的確なサポート体制
- 教育訓練給付制度対象講座で
受講料の一部支給
no.
3
CPA会計学院
総合評価

| 受講料 | 396,000円 |
| 教材特徴 | オリジナルテキスト+U World問題集、BARのみ対応 |
| 講義形式 | 日本語講義(会計知識前提) |
| サポート期間 | 2年間(延長可能) |
| 合格祝い金 | 10万円 |
| 単位取得 | やや困難 |
ポイント
- 受講料が比較的安価で費用を抑えて
学習開始可能 - 合格お祝い金10万円でコスト負担を軽減
- リスキリング補助金対象講座で
受講料大幅軽減 - 日本の公認会計士試験指導実績を活かした
会計基礎解説 - 新設校ならではの最新設備と学習環境




