この記事でわかること
- アビタスUSCPA講座の受講期間5年(学生専用パックは3年)で何が使え、何に別の期限があるか(単位認定試験の無料再受験は2年など)
- 他校(TAC・CPA会計学院)の受講期間との違いと、延長にかかる費用の構造
- 5年を過ぎた場合の選択肢:受講期間延長コース・本コース再入会割引・再受講割引など、これまでに案内されてきた制度の全体像
- 5年サポートが「実際に効く」のはどんな人か(監査法人の繁忙期で学習が止まった同僚の例)
- 期限に頼らず、2年以内に取り切るための時間設計
著者情報:しわすゆう|USCPA(米国公認会計士)。大学在学時にアビタスのUSCPA講座を受講しUSCPAを取得。新卒でBIG4監査法人に就職し会計監査を3年経験。現在はコンサル会社に勤務。
最終更新日:2026年8月28日
「アビタスは受講期間が5年と聞くけど、途中で学習が止まっても大丈夫なのか、5年を過ぎたらどうなるのか」が気になっている方へ。
結論から言うと、アビタスのUSCPA講座は入会から5年間(学生専用パックは3年間)、講義の視聴・教材・質問対応・カウンセリングを追加費用なしで使えます。他校の2〜3年と比べて長く、学習が1〜2年止まっても有料延長なしで再開できるのが最大の実利です。
ただし、単位認定試験の無料再受験は「入会から2年間」で、5年とは別の期限があります。
さらに5年を過ぎた場合は、延長コースや再入会割引といった再受講の仕組みが用意されてきましたが、内容は時期で変わるため確認が必要です。
この記事では、5年の中身・別期限・期限切れ後の選択肢を整理し、筆者がBIG4監査法人で見た「5年が効いた人」の実例まで書きます。
アビタスのサポート期間5年とは?含まれるものと別の期限
サポート期間5年とは、入会日から5年間、eラーニング・ライブ講義の視聴・出席、テキスト・問題集・Webプラクティスの利用、質問対応、学習・手続きカウンセリングを追加費用なしで使える期間である。学生専用パックは3年間です。ただし、単位認定試験の無料再受験(2年)と、教育訓練給付金の修了要件(指定期限)は別の期限で動きます。
まず、5年の中に含まれるものを整理します。
| 項目 | 期間 | 備考 |
|---|---|---|
| eラーニング講義の視聴 | 5年 | 期間内は何度でも視聴可 |
| ライブ講義(教室・Zoom)への出席 | 5年 | 学生専用パックは対象外 |
| テキスト・問題集・Webプラクティス・MCアプリ | 5年 | 改訂版テキストは有料購入 |
| 質問対応(USCPA保有者が回答) | 5年 | 回数に上限はあるが通常の学習範囲で困らない水準 |
| 学習・手続きカウンセリング | 5年 | 出願・ライセンス相談も含む |
| 自習室・PCブース | 5年 | 学生専用パックは対象外 |
出典:アビタス公式「USCPAコース」「USCPAプログラム費用」ページ(2026年8月時点)。学生専用パックの3年は公式「学生の方」ページに基づく。
一方で、5年とは別の期限があるものは次の通りです。
| 項目 | 期限 | 注意点 |
|---|---|---|
| 単位認定試験の無料再受験 | 入会から2年間 | 不合格時の再受験は翌学期以降。2年を過ぎると無料再受験の対象外 |
| 教育訓練給付金の修了要件(添削問題) | アビタス指定の期限 | 期限を過ぎると給付金がゼロになる |
| 合格お祝い金(10万円) | 入会から2年以内の全科目合格 | 2026年8月時点の制度。入会月から起算して2年後の月末まで |
| キャリア支援金(20万円) | 入会から5年以内に転職・入社 | ABcareer経由が条件 |
| 本試験の科目合格の有効期限 | 出願州の規定(概ね30ヵ月が目安) | 予備校ではなく試験制度の期限 |
「5年あるから安心」と思っていると、単位認定試験の2年やお祝い金の2年を取りこぼします。
5年は「講座を使える期間」であって、「すべての期限が5年」ではない、というのがこのセクションの結論です。
単位認定試験の期限と進め方は「アビタスUSCPAの単位認定試験は難しい?難易度と進め方」で、給付金の修了期限は「アビタスUSCPAの教育訓練給付金・リスキリング支援ガイド」で解説しています。
入会時点で各期限を一覧にした学習計画を出してもらいたい方は、アビタスの資料請求から学習プランの相談を依頼できます。
他校の受講期間と比べると?延長費用の構造
アビタスの5年に対し、CPA会計学院は2年+無料延長1年(延長期間は一部制限あり)、TACは2〜3年で延長は有償です。USCPAは平均1.5〜2年、仕事と両立すると3年以上かかることも珍しくないため、受講期間は「延長料を払わずに済むか」という費用要素として比較する必要があります。
3校の受講期間を並べます。
| 予備校 | 受講期間 | 延長 | 備考 |
|---|---|---|---|
| アビタス | 5年(学生専用3年) | 5年以内は不要 | 期限後は延長コース・再入会割引等(後述) |
| CPA会計学院 | 2年+無料延長1年 | 延長期間は一部制限あり | 3年目の利用範囲を要確認 |
| TAC | 2〜3年 | 有償 | 講座により異なる。継続受講で対応 |
※2026年8月時点。各校の制度は変更されるため公式で要確認。
アビタス公式の他校比較表でも「5年間・追加費用無し」を強みとして打ち出しており、他校の「2年間(+1年)、延長は一部有償」と対比しています。
この差が費用として効くのは、次のようなケースです。
- 仕事の繁忙期で半年〜1年学習が止まった
- 転勤・出産・介護でまとまった中断が入った
- 科目合格の有効期限切れで再受験が必要になり、学習し直す期間が延びた
USCPAの科目合格には有効期限があり、期限内に4科目揃わないと合格科目が失効します。
失効から立て直すには講座を使い続ける必要があるので、「講座の期限」と「科目合格の期限」の両方に余裕があることが、再挑戦できるかどうかを分けます。
3校の総合比較は「USCPA予備校おすすめ比較|費用・教材・サポートで選ぶ3校」で、TACとの1対1比較は「アビタスとTACどっち?USCPA予備校を7項目で徹底比較」で整理しています。
厳選!おすすめスクール3選!
no.
1

アビタス
日本のUSCPA合格者の95%が選ぶ圧倒的実績校。合格祝い金とリスキリング補助金で実質10万円台から受講可能。
no.
2

TAC
長年の資格試験指導ノウハウを活かした正統派学習スタイル。Becker問題集で実践的な学習を実現。
no.
3

CPA会計学院
396,000円の安価な受講料に加え合格祝い金10万円。リスキリング補助金でさらに負担軽減可能。
5年を過ぎたらどうなる?再受講の選択肢
5年を過ぎると講義・教材・サポートは使えなくなりますが、アビタスはこれまでに「受講期間延長コース(1年・2年)」「本コースへの再入会割引」「再受講割引+合格まで無償延長」などの再受講制度を案内してきました。内容と金額は時期で変わるため、期限が近い人は早めにアビタスへ確認するのが確実です。
「5年で終わったら全部やり直しなのか」という不安に答えます。
過去の受講生向け情報や第三者サイトで確認できる、これまでの再受講制度の例を整理します。
| 制度(過去に案内された例) | 内容 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 受講期間延長コース | 1年または2年の延長。単位認定試験は含まない。受講期限を過ぎた元受講生が対象 | 受験資格はあり、残り1〜2科目を取り切りたい人 |
| 本コースへの再入会割引 | ライト・ミドル・フルに割引価格で再入会。新たに5年の受講期間 | 受験資格がない、または長期で立て直したい人 |
| 再受講割引+合格まで無償延長 | 再受講コースの受講料割引と、5年経過後も申請で合格まで延長(期間限定の案内) | 再挑戦を決めた元受講生 |
※上記は2023〜2026年に受講生向け資料・第三者サイトで案内された内容をもとにした整理です。金額(過去には延長コース12万〜20万円程度、再入会30〜40%割引などの情報あり)と条件は変更されるため、必ずアビタスに直接確認してください。
読み方のポイントは3つです。
- 延長コースには単位認定試験が含まれない。単位を取り切っていない人は再入会の方が合理的
- 再入会は「新たに5年」が始まる。残り科目が多い人、失効した科目が多い人向け
- どの制度も「元受講生」限定。他校からの乗り換えは転校応援キャンペーン(最大10万円割引)が別にある
なお、「5年を過ぎてから考える」のは遅いです。
期限の1年前には残り科目数と学習状況を棚卸しし、「5年以内に終わるか」「延長が必要か」をカウンセリングで相談してください。
割引・キャンペーンの最新情報は「アビタスUSCPAの割引・キャンペーン最新情報【2026年8月】」で毎月更新しています。
筆者の体験|3年の学生パックで2年で合格。5年が効いた同僚の話
筆者は学生専用パック(当時の受講期間3年)で、入会から2年以内に全科目合格しました。期限を意識して助かった場面はありませんが、BIG4監査法人で同僚が繁忙期の中断から復帰して合格できたのは、5年の受講期間があったからです。
ここからは筆者自身の経験と、周囲で見た実例です。
筆者|3年の期限を「2年で終える」計画に変えた
筆者が受講した学生向けパックは、一般向けの5年ではなく3年の受講期間でした。
在学中に受講したので、「卒業までに合格する」という目標が自然に2年以内の計画になり、結果として期限に追われることなく全科目合格しています。
振り返ると、期限が短いことがかえって計画を締めた面はありました。
一方で、大学の試験期間に1ヵ月ほど学習が止まったときは「3年なら余裕がある」と安心できたのも事実で、期限の長さは焦りを抑える効果があります。
同僚A|繁忙期で1年止まり、5年目に合格
BIG4監査法人に入ってから、USCPAを目指す同僚と何人も学習の話をしました。
そのうちの1人は、入社2年目にアビタスに入会し、FARに合格した直後から繁忙期(1〜5月)と昇格試験が重なって約1年学習が止まっています。
科目合格の有効期限が迫るなかで復帰し、AUD・REGを立て続けに合格、最終科目は入会から4年以上経ってから通過しました。
本人が言っていたのは「講座が2〜3年で切れる予備校だったら、復帰時点で有料延長か再入会が必要で、たぶんそこで諦めていた」ということです。
5年の受講期間は「学習時間が増える」のではなく「戻ってくるハードルが下がる」、というのがこの同僚の例から筆者が学んだことです。
同僚B|科目合格が失効し、再入会で立て直し
別の同僚は、5年の受講期間内に2科目合格したものの、残り2科目が間に合わず、合格科目が失効しました。
その後、アビタスの再受講制度を使って立て直し、数年がかりで全科目合格しています。
この例で分かるのは、5年でも終わらない人はいる、ということです。
再受講制度があるからやり直せましたが、費用と時間のロスは小さくありません。
期限に頼らない時間設計|2年以内に取り切る前提で組む
5年は保険であって計画の前提ではありません。週10〜15時間の学習で1科目あたり4〜6ヵ月、4科目で2年以内を標準とし、繁忙期・ライフイベントの中断を最初から計画に織り込むのが、5年を「使わずに済ませる」設計です。
サポート期間の長さは安心材料ですが、「5年ある」と思って学習密度が下がるのがいちばんの失敗パターンです。
筆者がすすめる時間設計は次の通りです。
| 段階 | 目安 | ポイント |
|---|---|---|
| 入会〜3ヵ月 | 単位認定試験を取り切る+FAR着手 | 単位は2年の無料再受験期限より前に終える |
| 〜1年 | FAR合格、AUD着手 | 給付金の修了要件(添削問題)もこの間に |
| 〜1年半 | AUD・REG合格 | 科目合格の有効期限を意識して間隔を空けすぎない |
| 〜2年 | 選択科目合格・全科目完了 | 合格お祝い金(2年以内)の対象になる |
| 予備 | 3〜5年目 | 中断・失効・再受験のための保険期間 |
この設計にしておくと、5年のうち3年が丸ごと保険になります。
中断が入っても計画を後ろにずらすだけで済み、有料延長や再入会を使わずに完走できる確率が上がります。
学習時間の確保と科目の順番は「アビタスUSCPA合格体験記|1発合格の学習記録つき」で、筆者の実際の学習記録とともに解説しています。
自分の生活パターンで2年以内が現実的かどうかは、カウンセリングで学習モデルプランを出してもらうと判断できます。
\受講期間と各期限を踏まえた学習プランを相談/
よくある質問(FAQ)
Q1. 5年の受講期間中に追加費用はかかりますか?
講義の視聴・教材・質問対応・カウンセリングは5年間追加費用なしで使えます。例外は、教材改訂時の改訂版テキスト本体(有料購入。補足プリントは無料で電子提供)と、単位認定試験の追加購入(ライト・ミドルで科目が足りない場合、1科目12,100円)です。単位認定試験の無料再受験は入会から2年間なので、2年を過ぎてから不合格になった場合の扱いはアビタスに確認してください。
Q2. 学生専用パックの3年は短くないですか?
在学中に受講する前提なら十分です。筆者は3年の期間で2年以内に全科目合格しました。大学生は社会人より学習時間を確保しやすく、卒業までに終える目標が自然に2年計画になります。ただし、卒業後に就職して学習が止まる可能性がある人は、3年の期限と科目合格の有効期限を意識して、在学中に取り切る計画を立ててください。
Q3. 5年を過ぎても未合格の場合、教材は使えなくなりますか?
受講生専用サイトの利用(eラーニング・Webプラクティス・質問対応)は期限で終了します。手元の紙テキスト・問題集は物理的に残りますが、改訂で内容が古くなります。継続する場合は、受講期間延長コースや再入会割引などの再受講制度を利用する形になります。制度の内容は変わるため、期限の1年前を目安にアビタスへ相談してください。
Q4. 途中で学習を中断した場合、手続きは必要ですか?
休会のような手続きは不要です。受講期間5年の間は、いつ再開しても講義・教材をそのまま使えます。ただし、中断中も単位認定試験の2年期限、給付金の修了期限、科目合格の有効期限は進み続けるので、中断前に「どの期限がいつ来るか」を確認しておいてください。
Q5. 科目合格の有効期限はアビタスの期限とは別ですか?
別です。科目合格の有効期限はUSCPA試験制度(出願州)の規定で、予備校の受講期間とは無関係に進みます。有効期限内に4科目揃わないと、最初に合格した科目から順に失効します。アビタスの5年は「講座を使える期間」、科目合格の期限は「試験制度の期間」と分けて管理してください。有効期限の詳細は「USCPA科目合格の有効期限は30ヵ月|州別の数え方と延長申請」で解説しています。
Q6. TACやCPA会計学院からアビタスに移る場合、期間はリセットされますか?
アビタスに新規入会する形になるので、入会日から新たに5年の受講期間が始まります。他校での学習経験者には転校応援キャンペーン(最大10万円割引)があり、他校ですでに単位を取得していればライトパックで済む可能性があります。詳しくは「アビタスUSCPAの割引・キャンペーン最新情報【2026年8月】」を参照してください。
Q7. 5年もあると、かえってダラダラしませんか?
その懸念は正しいです。筆者がすすめるのは「2年以内に取り切る計画+残り3年は保険」という位置づけです。合格お祝い金(入会から2年以内の全科目合格)が2年で設計されているのも、標準的な学習期間がそのくらいだからです。5年を前提に計画を組むのではなく、2年計画を立てたうえで「止まっても戻れる」安心材料として5年を使ってください。
まとめ|5年は「戻ってこられる」ための保険。計画は2年で組む
要点をまとめます。
- アビタスのサポート期間は入会から5年(学生専用パックは3年)。講義・教材・質問・カウンセリングを追加費用なしで使える
- ただし単位認定試験の無料再受験は2年、給付金の修了要件は指定期限、合格お祝い金は2年以内と、別の期限がある
- 他校は2〜3年で延長は有償。学習が1〜2年止まる可能性がある社会人には、5年は費用面の実利
- 5年を過ぎても延長コース・再入会割引・再受講割引などの制度が案内されてきたが、内容は時期で変わる。期限の1年前に相談する
- 筆者の同僚は繁忙期で1年止まっても5年目に合格できた。5年の価値は「戻ってくるハードルの低さ」
- 計画は2年以内に取り切る前提で組み、残り3年を保険として扱う
「5年あるから大丈夫」ではなく、「2年で終える計画を立てて、万一のときに5年が守ってくれる」。
この順番で考えると、受講期間の長さを本当の意味で活かせます。
\各期限を踏まえた学習モデルプランを相談/
受講全体の評価は「アビタスUSCPAの評判・口コミ|元受講生が本音でレビュー」を、費用の全体像は「アビタスUSCPAの費用はいくら?パック別料金と実質負担額」をあわせてどうぞ。
USCPAおすすめスクール
ランキングTOP3
no.
1
アビタス
総合評価

| 受講料 | 624,800円〜 (実質10万円台) |
| 教材特徴 | 日本語テキスト+英語問題集、図解豊富で初学者OK |
| 講義形式 | 日本語講義、 スモールユニット形式 |
| サポート期間 | 5年間(業界最長) |
| 合格祝い金 | 社会人20万円、 学生15万円 |
| 単位取得 | 簡単(業界最短) |
ポイント
- 日本のUSCPA合格者の
95%がアビタス受講生 - 社会人でも短期合格できるコンパクト教材設計
- 合格お祝い金とリスキリング補助金で
実質10万円台 - AICPA公認の唯一の日本校で
最新試験情報を直接入手 - 5年間サポート期間で安心、
USCPA+プログラムで合格後もサポート
no.
2
TAC
総合評価

| 受講料 | 400,000円〜485,000円 |
| 教材特徴 | オリジナルテキスト+Becker問題集、ボリュームあり |
| 講義形式 | 正統派黒板スタイル講義 |
| サポート期間 | 3年間 |
| 合格祝い金 | なし |
| 単位取得 | やや困難(時間がかかる) |
ポイント
- 長年の資格試験指導ノウハウを活かした
正統派学習スタイル - Becker問題集が使用可能で
実践的な学習ができる - REG・TCP(税務科目)の評判が特に良好
- 質問回答が迅速で的確なサポート体制
- 教育訓練給付制度対象講座で
受講料の一部支給
no.
3
CPA会計学院
総合評価

| 受講料 | 396,000円 |
| 教材特徴 | オリジナルテキスト+U World問題集、BARのみ対応 |
| 講義形式 | 日本語講義(会計知識前提) |
| サポート期間 | 2年間(延長可能) |
| 合格祝い金 | 10万円 |
| 単位取得 | やや困難 |
ポイント
- 受講料が比較的安価で費用を抑えて
学習開始可能 - 合格お祝い金10万円でコスト負担を軽減
- リスキリング補助金対象講座で
受講料大幅軽減 - 日本の公認会計士試験指導実績を活かした
会計基礎解説 - 新設校ならではの最新設備と学習環境




