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アビタスUSCPA電子テキスト|iPad×GoodNotes学習法

この記事でわかること

  • アビタスの電子テキスト・MC問題アプリの仕組み(受講生サイトのビューア形式・PDFのダウンロード不可)と、受講生の使い方の実態
  • iPad×GoodNotesでUSCPAを学習するメリット4つとデメリット3つ(紙テキストとの比較表)
  • 必要な機材と費用(iPad本体・Apple
    Pencil・GoodNotes)の目安と、「予算5万円台/8万円台/10万円超」の3プラン
  • テキストへの書き込み・間違いノート・スキマ時間の復習を、iPad+iPhoneで回す運用方法
  • 筆者が紙テキスト+iPadの併用にした理由と、電子化して失敗したこと・うまくいったこと

著者情報:しわすゆう|USCPA(米国公認会計士)。大学在学時にアビタスのUSCPA講座を受講しUSCPAを取得。新卒でBIG4監査法人に就職し会計監査を3年経験。現在はコンサル会社に勤務。

最終更新日:2026年8月29日

「アビタスの電子テキストはiPadで使えるのか」「GoodNotesに取り込んで書き込みたいが、どうすればいいか」という方に向けた記事です。

結論から言うと、アビタスの電子テキストは受講生サイトのビューアで閲覧する形式で、PDFとしてGoodNotesに直接取り込むことはできないため、iPad学習をするなら「紙テキストをスキャン・撮影してGoodNotesに入れる」か「電子テキストは閲覧用、書き込みはGoodNotesの別ノート」のどちらかの運用になります。

iPad学習の最大のメリットは、テキスト・問題集の間違い・弱点ノートを1台に集約し、iPhoneでも同期して通勤中に見られることで、デメリットは初期費用(5〜10万円)と、取り込み作業に時間がかかることです。

この記事では、アビタス公式の教材説明と受講生の公開体験談を一次情報として、電子テキストの仕組み、iPad学習のメリット・デメリット、機材と費用、運用方法を、筆者が紙+iPad併用にした理由と合わせて解説します。

まとめノートの是非は「USCPAのまとめノートは必要?作る・作らないの判断と暗記法」、スキマ時間の使い方は「USCPAのスキマ時間活用法|通勤で週10時間を作る学習設計」で扱っているので、本記事は「iPadで学習する方法」に絞ります。

アビタスの電子テキストとは?iPadでどこまで使えるか

アビタスの電子テキストとは、受講生専用サイトの「学習ツール→電子テキスト」からブラウザで閲覧する形式のテキストで、紙テキストと同じ内容をiPad・PC・スマホで読める。ただしPDFのダウンロードには対応しておらず、GoodNotesなどのノートアプリに直接取り込んで書き込むことはできない。受講生の多くは紙テキストをそのまま使うか、紙テキストをGoodNotesに取り込んで使っている。

まず、アビタスの教材のデジタル対応を整理します。

教材 形式 iPadでの使い方 書き込み
紙テキスト 冊子(科目ごとに複数冊) スキャン・撮影してGoodNotesに取り込む(自己利用の範囲) ○ 直接またはGoodNotes上で
電子テキスト 受講生サイトのブラウザビューア Safari等で閲覧。PDFダウンロード不可 × ビューア上では不可(2026年8月時点・要確認)
MC問題アプリ iOS/Androidアプリ。オフライン動作・選択肢シャッフル・日英切替 iPad・iPhoneで演習 ― 解答履歴が残る
Webプラクティス(問題集) ブラウザ iPad・PCで演習。日英切替 ― 履歴・正答率が残る
eラーニング(講義) ブラウザ・アプリ iPad・スマホで視聴。倍速対応 ―

出典:アビタス「オリジナル教材」公式ページ、USCPAどこのブログ「おすすめ学習アプリ」(2025年9月更新)、2026年8月29日確認

USCPAどこのブログでは、「アビタス受講生は電子テキストアプリではなく、紙テキストをそのまま使うか、紙テキストをGoodNotesなどに取り込んで使っている人が多い」と報告されています。

取り込むときの注意点

注意点 内容
著作権 紙テキストのスキャン・撮影は受講生本人の自己利用の範囲にとどめる。共有・譲渡・再配布はしない
受講規約 電子テキストの画面キャプチャ等については、アビタスの受講規約を確認する(要確認)
バージョン テキストは改訂されるため、取り込んだ版が古くなっていないか受講生サイトの改訂情報で確認する

テキストの改訂は「アビタスのテキストのバージョン」に関するUSCPAどこのブログの記事が詳しいです。

iPad×GoodNotesで学習するメリット4つとデメリット3つ

iPad学習のメリットは、①テキスト・間違い・弱点ノートを1台に集約できる
②iPhoneと同期して通勤中に見られる ③検索・ページ移動が速い
④荷物が軽い、の4つ。デメリットは、①初期費用5〜10万円
②取り込み作業に科目あたり2〜5時間かかる
③本番は紙も画面も持ち込めないので「書いて覚える」感覚が紙と違う、の3つ。

紙テキストとの比較

項目 紙テキスト iPad×GoodNotes
書き込み ○ 自由。講義中も速い ○ Apple Pencilで同等。色分け・消去が容易
持ち運び × 科目ごとに数冊。通勤には向かない ◎ 1台。iPhoneでも閲覧可
検索 × 索引・付箋頼み ◎ 手書き文字も検索可(GoodNotes)
集約 △ テキスト+問題集+ノートが分かれる ◎ 1アプリに全科目
初期費用 0円(受講料に含む) 5〜10万円
準備の手間 なし 科目あたり2〜5時間(スキャン・整理)
目の疲れ 少ない 長時間は疲れやすい
本番との親和性 本番はPC画面。紙で慣れると画面の読みにくさを感じる人も 本番と同じ「画面で読む」に慣れる

「通勤・移動中に勉強する時間が週5時間以上ある社会人」はiPadのメリットが大きく、「自宅・自習室でまとまった時間を取れる学生・専念の人」は紙で十分というのが筆者の目安です。

合格者の使い方の例

出典 使い方
ashの税務研究所 教科書をGoodNotesに貼り付け、iPadで作成・iPhoneで通勤中に確認。間違えたMCの解説と暗記項目はSpreadsheetにまとめてiPhoneでも見た
おのさぷ 旧試験3科目は紙、新試験のTCPは「テキスト再購入よりiPad」と考えて旧型iPadで電子テキスト学習に切り替え
USCPAどこのブログ MC問題アプリはスキマ時間の演習に評判がよい。テキストは紙かGoodNotes取り込み

社会人の学習時間の作り方は「社会人の平日・休日学習ルーティン」で解説しています。

必要な機材と費用|3つの予算プラン

iPad学習に必要なのは、①iPad本体 ②Apple Pencil
③GoodNotes(有料プラン)の3つで、最低構成なら約6万円、標準構成で約8〜9万円、快適構成で10万円超。USCPAのテキストは文字中心でA5〜B5サイズのため、11インチ前後の画面で十分で、iPad
Proは不要。中古・整備済み品を使えば4万円台からそろう。

※価格は2026年8月時点のApple公式サイト・各社の目安で、変動します。購入前に必ず最新価格を確認してください(要確認)。

プラン iPad Apple Pencil GoodNotes 合計の目安 向いている人
最低構成 iPad(無印・11インチ)Wi-Fi 128GB:約6万円前後 Apple Pencil(USB-C):約1.4万円 有料プラン(買い切りまたは年額・要確認) 約7〜8万円 費用を抑えたい。文字中心のテキストなら十分
中古・整備済み 整備済みiPad(第9〜10世代):約3〜4万円 同上または互換ペン(数千円) 同上 約4〜6万円 合格後に使わない可能性がある
標準構成 iPad Air(11インチ):約9〜10万円 Apple Pencil Pro:約2万円 同上 約11〜12万円 合格後も仕事・私用で使う。動作の軽さを重視

選び方のポイント

項目 目安 理由
画面サイズ 11インチ前後 テキストはA5〜B5。13インチは重く、通勤に不向き
容量 128GB以上 4科目のスキャンPDFと講義のオフライン保存で64GBは足りなくなる
Wi-Fi/セルラー Wi-Fiで十分 通勤中はiPhoneのテザリングか、事前にダウンロード
ペン 純正推奨。互換ペンでも書ける 筆圧・傾き検知はUSCPAの書き込みには不要。純正は反応の安定性が高い
アプリ GoodNotes、またはNotability 手書き検索・PDF書き込み・iPhone同期ができれば他のアプリでも可

\iPad・Apple Pencilの最新価格と整備済み品を確認/

iPad(11インチ)の価格を確認する

Apple Pencilの価格を確認する

USCPAの費用全体は「USCPAの費用総額|予備校・受験料・出願費の内訳と試算表」で扱っています。

iPad×GoodNotesの運用方法|テキスト・間違い・弱点ノートを1台で回す

運用の基本は、①科目ごとにGoodNotesのノートを1冊作り、テキストのスキャンPDFを入れて講義中に書き込む
②MCで間違えた問題はスクリーンショットを該当ページに貼り、余白に理由を書く
③3周後の弱点はテキストとは別に「弱点ノート」を作り、iPhoneで通勤中に読む
④問題演習はWebプラクティスとMC問題アプリで行い、GoodNotesは「テキストと弱点の集約」に使う、の4つ。

4つの運用ステップ

ステップ やること 目安
① 取り込み 紙テキストを裁断+スキャナー(または撮影アプリ)でPDF化→GoodNotesに科目ごとのノートとして読み込む。目次(アウトライン)を設定 科目あたり2〜5時間
② 講義中の書き込み eラーニングを見ながら、講師の言い換え・強調点をApple
Pencilでテキストに書き込む。色は「講義=青、間違い=赤、暗記=黄マーカー」の3色に固定
講義と同時
③ 間違いの集約 Webプラクティスで間違えたMCをスクリーンショット→該当ページに貼り付け→理由を赤で書く 演習と同時
④ 弱点ノート 3周後に×が残った論点をA4相当で4〜5ページに書き出し、iPhoneで通勤中に読む 直前2〜3週間

やらない方がよいこと

やらないこと 理由
きれいなまとめノートをGoodNotesで作る 紙と同じく演習時間を削る。GoodNotesはテキストと間違いの集約に使う
問題集をGoodNotesに全部取り込んで解く 演習履歴・正答率はWebプラクティスとアプリに残す方が管理しやすい
講義をiPadで見ながら同じiPadで書き込む 画面の切替で講義が止まる。講義はiPhone・PC、書き込みはiPadに分ける

まとめノートを作らない理由は「USCPAのまとめノートは必要?作る・作らないの判断と暗記法」、問題集の記録は「USCPAの問題集は何周?3周で仕上げる回し方と復習サイクル」で解説しています。

\MC問題アプリ・Webプラクティス・電子テキストの実際の画面を確認/

アビタスの教材がiPad・スマホでどこまで使えるかは、アビタスの無料説明会で受講生サイトとアプリのデモを見ながら確認できます。

筆者の運用|紙テキスト+iPadの併用にした理由と失敗

筆者は大学在学中の受験で自宅・大学の学習が中心だったため、テキストは紙のまま余白に書き込み、iPadは①MC問題アプリでの移動中の演習
②弱点ページの撮影→GoodNotesで通学中に閲覧
③直前期の「出てほしくない論点リスト」の3つに使った。FARで全ページを撮影して取り込もうとして6時間かかり、2科目目以降は「弱点ページだけ撮影」に切り替えた。

筆者の使い分け

用途 使ったもの 理由
講義中の書き込み 紙テキスト 大学の図書館・自宅で学習。紙の方が速く書けた
問題演習 Webプラクティス(PC)、MC問題アプリ(iPhone・iPad) 履歴と正答率が残る。移動中はアプリ
弱点の復習 紙テキストの弱点ページを撮影→GoodNotesに貼り、通学中にiPhoneで閲覧 全ページの取り込みは時間がかかりすぎた
直前期のリスト GoodNotesでA4 3枚(手書き) 試験当日の待ち時間にiPhoneで読める

失敗と、うまくいったこと

失敗 内容 切り替え後
FARで全ページ撮影 300ページ超を撮影・整理して6時間。傾き・影で読みにくいページが多かった 2科目目から「間違えたMCの該当ページだけ撮影」。科目あたり30〜50ページで30分
GoodNotesできれいなノートを作ろうとした FARの最初の3章で挫折。1章に1時間半かかった 集約はテキストの余白、GoodNotesは弱点のみ
うまくいったこと 内容
MC問題アプリ×通学 片道40分の通学で毎日30〜40問。4科目で約4,000問がスキマ時間で解けた
弱点ページ+リストのiPhone同期 直前2週間、通学とバイトの休憩でiPhoneから弱点だけを繰り返し読めた

「全部をiPadに入れる」のではなく、「iPadは持ち歩く弱点の置き場」と割り切ったことで、紙とiPadの両方が活きました。

今、社会人として通勤時間に学習するなら、紙テキストをスキャンしてGoodNotesに入れる「iPad中心」に変えると思います。

筆者の学習記録は「アビタスUSCPA合格体験記|1発合格の学習記録つき」で公開しています。

iPad学習を始めるなら、次にやること

アビタスの電子テキストはビューア閲覧が基本で、GoodNotesへの直接取り込みはできないため、iPad学習は「紙テキストのスキャン+GoodNotes」か「弱点だけ撮影」のどちらかで始めるのが現実的です。

通勤・移動中の学習が週5時間以上あるなら、iPad(11インチ)+Apple
Pencil+GoodNotesの最低構成(約7〜8万円、中古なら4〜6万円)で、テキストと弱点を1台に集約する価値があります。

まず1科目分の弱点ページだけを撮影してGoodNotesに入れ、通勤中にiPhoneで読む運用から試すと、全ページを取り込む前に自分に合うかを判断できます。

予備校を比較してから決めたい方は「USCPA予備校おすすめ比較|費用・教材・サポートで選ぶ3校」を、電子テキスト・アプリの対応状況を1社ずつ確認したい方は各校の説明会や資料で「テキストの形式とアプリの有無」を聞いておくと、機材の購入前に運用を決められます。

よくある質問(FAQ)

Q1.
アビタスの電子テキストはGoodNotesに取り込めますか?

直接は取り込めません。

電子テキストは受講生サイトのブラウザビューアで閲覧する形式で、PDFのダウンロードには対応していません(2026年8月時点・要確認)。

GoodNotesで書き込みたい場合は、紙テキストをスキャン・撮影して自己利用の範囲で取り込むのが、受講生の間で一般的な方法です。

Q2.
iPad学習に必要な費用はいくらですか?

最低構成(iPad無印11インチ+Apple
Pencil+GoodNotes)で約7〜8万円、整備済み品や中古なら4〜6万円、iPad
Airの標準構成で11〜12万円が目安です。

USCPAのテキストは文字中心なので、11インチのiPad無印で十分で、iPad
Proは不要です。

価格は変動するので、購入前にApple公式サイトと販売店で最新価格を確認してください。

Q3.
紙とiPad、どちらが合格しやすいですか?

どちらでも合格できます。

通勤・移動中に学習する時間が週5時間以上ある社会人はiPadのメリット(1台に集約・iPhoneで閲覧)が大きく、自宅や自習室でまとまった時間を取れる人は紙で十分です。

筆者は大学在学中の受験で自宅学習が中心だったため、紙テキスト+iPadは弱点の持ち歩き用、という併用にしました。

Q4.
テキストの取り込みにどのくらい時間がかかりますか?

科目あたり2〜5時間が目安です。

裁断+スキャナーなら速く、撮影アプリだと傾き・影の修正で時間がかかります。

筆者はFARで全ページ撮影に6時間かかったため、2科目目から「間違えたMCの該当ページだけ撮影」に切り替え、科目あたり30分で済むようになりました。

Q5.
GoodNotes以外のアプリでも大丈夫ですか?

大丈夫です。

PDFへの手書き書き込み・手書き文字の検索・iPhoneとの同期ができれば、NotabilityやApple純正のメモでも運用できます。

GoodNotesが多く使われている理由は、目次(アウトライン)設定と手書き検索が使いやすいためです。

Q6.
アビタスのMC問題アプリはiPadで使えますか?

使えます。

iOS・Android対応で、オフライン動作・選択肢シャッフル・日英切替の機能があり、解答履歴が残ります。

筆者は片道40分の通学で毎日30〜40問を解き、4科目で約4,000問をスキマ時間で回しました。

スキマ時間の演習にはテキストの取り込みよりアプリの方が効果が大きいので、iPadを買う前にまずアプリから使ってみてください。

Q7.
本番はPC画面ですが、紙で勉強していると不利ですか?

大きな差はありません。

本番の画面操作はAICPAのサンプルテストと予備校の模試で慣れれば十分です。

ただし「画面で英文を読む」ことに慣れていない人は、直前1ヵ月はWebプラクティスとリリース問題を画面で解き、紙の問題集に頼らない方が本番の違和感を減らせます。

まとめ:iPadは「全部入れる」より「持ち歩く弱点の置き場」

この記事の要点を再掲します。

  • アビタスの電子テキストは受講生サイトのビューア閲覧で、GoodNotesへの直接取り込みは不可。受講生の多くは紙のまま使うか、紙をスキャンして取り込む
  • iPad学習のメリットは1台に集約・iPhone同期・検索・軽さ、デメリットは初期費用5〜10万円・取り込みの手間・目の疲れ
  • 機材はiPad無印11インチ+Apple
    Pencil+GoodNotesで約7〜8万円
    、中古なら4〜6万円。iPad
    Proは不要
  • 運用はテキストの書き込み→間違いのスクショ貼り付け→弱点ノート→iPhoneで通勤中に閲覧。きれいなノート作りはしない
  • 筆者は紙+iPad併用。全ページ撮影(6時間)は失敗、弱点ページだけ撮影+MCアプリ×通学が効いた

iPadを買う前に、まずアビタスのMC問題アプリをiPhoneで使い、スキマ時間の演習が習慣になるかを試してみてください。

そのうえで「持ち歩きたいページ」が増えてきたら、iPadとGoodNotesを検討するのが、無駄のない順番です。

USCPAおすすめスクール
ランキングTOP3

no.

1

アビタス

総合評価

4.7
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受講料624,800円〜
(実質10万円台)
教材特徴日本語テキスト+英語問題集、図解豊富で初学者OK
講義形式日本語講義、
スモールユニット形式
サポート期間5年間(業界最長)
合格祝い金社会人20万円、
学生15万円
単位取得簡単(業界最短)

ポイント

  • 日本のUSCPA合格者の
    95%がアビタス受講生
  • 社会人でも短期合格できるコンパクト教材設計
  • 合格お祝い金とリスキリング補助金で
    実質10万円台
  • AICPA公認の唯一の日本校で
    最新試験情報を直接入手
  • 5年間サポート期間で安心、
    USCPA+プログラムで合格後もサポート

no.

2

TAC

総合評価

3.5
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受講料400,000円〜485,000円
教材特徴オリジナルテキスト+Becker問題集、ボリュームあり
講義形式正統派黒板スタイル講義
サポート期間3年間
合格祝い金なし
単位取得やや困難(時間がかかる)

ポイント

  • 長年の資格試験指導ノウハウを活かした
    正統派学習スタイル
  • Becker問題集が使用可能で
    実践的な学習ができる
  • REG・TCP(税務科目)の評判が特に良好
  • 質問回答が迅速で的確なサポート体制
  • 教育訓練給付制度対象講座で
    受講料の一部支給

no.

3

CPA会計学院

総合評価

2.8
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受講料396,000円
教材特徴オリジナルテキスト+U World問題集、BARのみ対応
講義形式日本語講義(会計知識前提)
サポート期間2年間(延長可能)
合格祝い金10万円
単位取得やや困難

ポイント

  • 受講料が比較的安価で費用を抑えて
    学習開始可能
  • 合格お祝い金10万円でコスト負担を軽減
  • リスキリング補助金対象講座で
    受講料大幅軽減
  • 日本の公認会計士試験指導実績を活かした
    会計基礎解説
  • 新設校ならではの最新設備と学習環境

PR USCPA/米国公認会計士 国際資格 アビタス
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