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長年の資格試験指導ノウハウを活かした正統派学習スタイル。Becker問題集で実践的な学習を実現。

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CPA会計学院

396,000円の安価な受講料に加え合格祝い金10万円。リスキリング補助金でさらに負担軽減可能。

大原USCPA講座の現状と評判|2024年4月受付停止と代替校

この記事でわかること

  • 資格の大原のUSCPA講座は2026年8月時点で受講できるのか(受付停止の経緯と公式ページの状況)
  • 大原USCPA講座の評判|Roger教材の英語講義・24単位込みの料金・給付金対象外だった点
  • 「大原だから」と検討していた人に多い3タイプと、それぞれに合う代替校
  • アビタス・CPA会計学院・TACを「大原で重視していた軸」で比べた比較表
  • 大原の講座終了が示す「予備校選びで見るべきリスク」をBIG4出身のUSCPAが解説

著者情報:しわすゆう|USCPA(米国公認会計士)。大学在学時にアビタスのUSCPA講座を受講しUSCPAを取得。新卒でBIG4監査法人に就職し会計監査を3年経験。現在はコンサル会社に勤務。

最終更新日:2026年8月28日

「資格の大原でUSCPAを受講したいのに、公式サイトに講座ページがない」「大原のUSCPA講座は終わったの?」と探していませんか。

結論から言うと、資格の大原のUSCPA講座は2024年4月から新規受講生の受付を停止しており、2026年8月時点でも再開の告知はありません。公式サイトのUSCPA講座ページ自体が閲覧できない状態が続いており、事実上の講座終了と見てよい状況です。

簿記や公認会計士講座で大原を利用していた人ほど「USCPAも大原で」と考えがちですが、USCPAに関しては選択肢から外して考える必要があります。

筆者はアビタスでUSCPAに合格し、BIG4監査法人で3年働きました。

監査法人には大原の簿記・会計士講座出身者が多くいましたが、USCPAを大原で学んだ人には一人も会ったことがなく、この「受講生の少なさ」が講座終了の背景にあったと見ています。

この記事では、大原USCPA講座の現状と過去の評判、そして大原を候補にしていた人向けの代替校をまとめます。

目次 閉じる

大原のUSCPA講座は今どうなっている?結論は「2024年4月から受付停止」

資格の大原のUSCPA講座は、2024年4月に公式サイトの講座ページが閲覧不可となり、同時期から新規受講生の受付を停止しています。2026年8月時点で講座終了の正式告知も再開の告知もありませんが、2年以上受付がない状態が続いており、新規に選べる予備校ではありません。

資格の大原とは、学校法人大原学園が運営する資格予備校で、簿記・公認会計士・税理士・公務員など幅広い講座を持つ国内大手です。

USCPA講座の経緯を整理します。

時期 出来事
〜2023年 映像通学・Web通信の2コースでUSCPA講座を提供。Roger CPA Reviewの英語教材を採用
2024年1月 USCPA新試験制度(CPA Evolution)が開始
2024年4月 公式サイトのUSCPA講座ページが閲覧不可に。資料請求も不可となり、電話確認で「新規受講生は受け付けていない」との回答が第三者から報告される
2025年〜2026年 主要な比較サイト・ブログが順次、大原を比較対象から除外
2026年8月 公式サイトでUSCPA講座は確認できず。再開・終了いずれの正式告知もなし

出典:USCPAどこのブログ「【講座廃止】大原のUSCPA講座の評判・口コミは?」(2026年2月更新)、eccent.co.jp(2024年10月)、資格の大原公式サイト(2026年8月28日確認)

新試験制度の開始直後に受付が止まった時期関係から、新制度への教材対応コストと受講生数のバランスが取れなかったことが背景にあると見るのが自然です。

同じ時期に、プロアクティブも新規受付を停止しています。

つまり2024年を境に、USCPA予備校は5校から3校(アビタス・CPA会計学院・TAC)に絞られました。

3校の比較は「USCPA予備校おすすめ比較|費用・教材・サポートで選ぶ3校」で解説しています。

大原の代わりに候補校の資料を手元に置きたい方は、アビタスの無料資料請求から始めるのが手早いです。

大原USCPA講座の評判はどうだった?Roger教材と24単位込み料金が特徴

大原のUSCPA講座は、映像通学655,000円・Web通信635,000円(24単位込み)、Roger CPA Reviewの英語講義と日本語講義の両方が受けられる点が特徴でした。一方で教育訓練給付金の対象外、サポート期間2年半、単位取得がUSCPA学習と直結しない点が弱点として指摘されていました。

受講停止前の講座内容を、第三者の比較記事と過去の公式情報からまとめます(いずれも停止前の情報で、現在は申込できません)。

項目 内容(停止前)
コースと受講料(税込) 映像通学コース655,000円/Web通信コース635,000円(いずれも24単位込み)
単位取得 会計18単位+ビジネス6単位の計24単位を含む。不足分は追加料金。大原の選択履修科目・大原大学院の科目等履修生制度を利用
教材 米国で定評のあるRoger CPA Reviewの英語テキスト+講義。日本語のレジュメ・日英用語対比表を配布
講義 英語講義(Roger講師)と日本語講義の両方を提供
サポート期間 2年半
割引 資格合格者割引10%、再受講割引30%、大原受講生割引3%
教育訓練給付制度 対象外(主要校で唯一)

良かったと評価されていた点

  • 英語講義が受けられる:米国で人気のRoger講師の講義をそのまま視聴でき、英語で学びたい人には他校にない強みだった
  • 24単位込みの料金:追加単位が24単位以内で足りる人には、総額が読みやすい設計だった
  • 大原の校舎・自習室が使える:簿記・会計士講座で通い慣れた環境をそのまま使えた

弱点として指摘されていた点

  • 教育訓練給付金の対象外:会社員なら他校で受け取れる最大10万円が使えず、給付金込みで比べると他校より高くなるケースがあった
  • サポート期間2年半:社会人の平均学習期間1.5〜2年に対して余裕が少なく、1科目の不合格で期限が見えてしまう
  • 単位取得がUSCPAの学習と別物:他校は提携米国大学の単位試験がUSCPA学習の延長線上にあるのに対し、大原は日本の公認会計士試験に近い内容の科目履修だった。修了試験の提出期限も年2回で、受験スケジュールが組みにくかった
  • 受講生が少ない:受験生アンケート(527票、2023年)で大原は4%。SNS上に受講生の情報交換がほぼなく、孤独になりやすかった

正直なところ、大原のUSCPA講座は「悪い評判が多い」のではなく、「良い評判も悪い評判もほとんど聞こえてこない」予備校でした。

これは受講生数の少なさそのもので、講座が続かなかった最大の理由でもあります。

大原を候補にしていた人はどうすればいい?3タイプ別の代替校

大原を検討していた理由が「簿記・会計士講座で大原に慣れていた」ならアビタス、「英語講義で学びたい」ならTAC、「安く抑えたい」ならCPA会計学院、が代替校の答えです。

筆者が監査法人で見た「大原ユーザー」の傾向から、大原を候補にしていた人を3タイプに分けます。

タイプ 大原を選ぼうとした理由 代替校 理由
A. 大原の簿記・会計士講座出身 慣れた学校で続けたい、校舎・自習室を使いたい アビタス 会計の下地がある人は日本語インプット→英語演習の設計で最短。通学校舎あり、給付金対象、サポート5年
B. 英語講義で学びたい Roger講義に惹かれた TAC(Becker教材) 米国最大手のBecker教材で英語のまま学べる。給付金対象
C. 総額を安く抑えたい 24単位込みの料金設計 CPA会計学院 429,000円に51単位分を含む。ただしサポート2年+延長1年、ISC非対応(2026年8月時点)は要確認

3校を大原で重視されていた軸で並べると次の通りです。

項目 大原(参考・停止前) アビタス CPA会計学院 TAC
受講料(税込) 635,000円〜(24単位込み) 624,800円〜(単位試験料込み) 429,000円(51単位込み) 400,000円台〜(単位別料金)
教材の言語 Roger英語+日本語講義 日本語テキスト→英語問題 UWorld(米国教材)ベース Becker(米国教材)ベース
サポート期間 2年半 5年 2年+延長1年 3年
教育訓練給付制度 対象外 対象 対象外 対象(総合本科生系)
単位取得 大原の科目履修(USCPA学習と別) 提携大学の単位試験(オンライン) 提携大学の単位試験 ブラッドリー大学の単位試験
通学校舎 あり あり(新宿・八重洲・大阪) あり あり
新規申込 不可 可 可 可

※金額・制度は2026年8月時点の各校公式情報に基づきます。キャンペーンや制度は変更されるため、申込前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

厳選!おすすめスクール3選!

no.

1

アビタス

日本のUSCPA合格者の95%が選ぶ圧倒的実績校。合格祝い金とリスキリング補助金で実質10万円台から受講可能。

no.

2

TAC

長年の資格試験指導ノウハウを活かした正統派学習スタイル。Becker問題集で実践的な学習を実現。

no.

3

CPA会計学院

396,000円の安価な受講料に加え合格祝い金10万円。リスキリング補助金でさらに負担軽減可能。

タイプAの人へ|会計の下地がある人ほどアビタスで速い

大原の簿記1級や公認会計士講座の学習経験がある人は、USCPAの会計論点の多くを日本語で既に理解しています。

その場合、日本語で確認してすぐ英語の問題演習に入れるアビタスの設計が最も時間効率が良く、筆者の監査法人の同僚でも「会計士試験からUSCPAに切り替えた人」はほぼ全員この選び方でした。

アビタスの詳細は「アビタスUSCPAの評判・口コミ|元受講生が本音でレビュー」で、費用の実質額は「アビタスUSCPAの費用はいくら?パック別料金と実質負担額」で解説しています。

タイプBの人へ|英語講義ならTACのBecker

大原のRoger教材に惹かれていた人にとって、最も近いのはBecker教材を使うTACです。

Beckerは米国で最も使われているUSCPA教材で、英語のまま講義と演習を進められます。

ただしボリュームが多く、単位取得が別料金のため、学習時間の確保と総額試算が前提になります。

詳細は「TAC USCPAの評判・口コミ|Becker教材の実力と注意点」と「Becker・Wiley・UWorld比較|USCPA海外教材」を参考にしてください。

タイプCの人へ|安さならCPA会計学院、ただし条件を確認

429,000円で51単位分を含むCPA会計学院は、大原の「単位込みで安い」設計の後継といえます。

一方でサポート期間が2年+延長1年と大原と同水準の短さで、選択科目でISCが選べない(2026年8月時点)点は事前に確認してください。

詳細は「CPA会計学院USCPA講座の評判・口コミ|安さの理由と注意点」でまとめています。

【筆者の視点】大原の講座終了が教える「予備校選びで見るべきリスク」

大原の講座終了から学ぶべきは「大手だから安心」ではなく「その予備校にとってUSCPA講座が主力かどうか」を見ることです。受講生数と専任スタッフの厚さは、講座が続くかどうかの先行指標です。

筆者がBIG4監査法人にいたとき、周囲のUSCPA合格者の出身予備校はアビタスが圧倒的多数で、TACが少数、大原は一人もいませんでした。

受験生アンケート(527票、2023年)でもアビタス85%、大原4%という結果で、これは筆者の体感と一致します。

受講生が少ない講座では、次の3つが起きやすくなります。

  • 教材改訂が遅れる:新試験制度のような大きな変更で、対応コストに見合う受講生がいないと更新が後回しになる
  • 専任スタッフが減る:出願・単位・ライセンスといったUSCPA特有の手続きに詳しいスタッフが薄くなる
  • 講座そのものが終わる:大原・プロアクティブの2校が2024年に相次いで新規受付を止めたのは、この延長線上の出来事

USCPAは合格まで1.5〜2年、ライセンス取得まで含めると3年近く付き合う講座です。

「今安いか」より「3年後もその講座が続いていて、教材が最新か」を、予備校選びの判断軸に入れてください。

筆者がアビタスを選んだ理由の一つは、在学中の限られた時間で「予備校側の事情で止まる」リスクを取りたくなかったからで、結果的にその判断は正しかったと今も思います。

プロアクティブの現状は「プロアクティブUSCPAの現状|新規受付停止の真相と代替校3選」でまとめています。

大原を検討していた人が次にやること|3ステップ

大原の再開を待つ必要はありません。①不足単位を確定する ②3校の資料で教材の相性を見る ③給付金込みの総額を並べる、の3ステップで1〜2週間あれば決められます。

ステップ1:不足単位と出願州を確定する(所要1〜2時間)

大原は24単位込みでしたが、自分に何単位必要かは学歴で全員違います。

各校の説明会・個別相談で履修状況を見てもらい、不足単位を数字にしてください。

ステップ2:3校の資料で教材の相性を確かめる(所要5分で請求)

Rogerの英語講義に惹かれていた人は、Becker(TAC)やUWorld(CPA会計学院)のサンプルを実際に見て、英語のまま読み進められるかを確認してください。

ステップ3:給付金込みの総額を並べる

大原では使えなかった教育訓練給付金(最大10万円)が、アビタス・TACでは使えます。

受講料+単位費用−給付金、で並べると順位が変わることがあります。

総額の考え方は「USCPA予備校の費用を最安にする方法|割引・給付金を横断整理」で詳しく解説しています。

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同時にCPA会計学院の資料請求とTACの資料請求も取り寄せておくと、届いた資料を並べて比べられます。

よくある質問(FAQ)

Q1. 資格の大原でUSCPA講座は申し込めますか?

申し込めません。2024年4月から新規受講生の受付を停止しており、公式サイトのUSCPA講座ページも閲覧できない状態が2026年8月時点まで続いています。講座終了の正式告知はありませんが、2年以上受付がなく再開の予定も示されていないため、事実上終了と見て他校を検討してください。

Q2. 大原のUSCPA講座はいくらでしたか?

停止前の受講料は、映像通学コース655,000円、Web通信コース635,000円(いずれも税込、24単位込み)でした。資格合格者割引10%、再受講割引30%などの割引がありましたが、教育訓練給付制度の対象外だったため、会社員の場合は給付金が使える他校より実質負担が大きくなるケースがありました。

Q3. 大原の簿記・会計士講座を受けていました。USCPAも同じ学校がいいのですが。

USCPAに関しては大原で受講できないため、他校を選ぶ必要があります。会計の学習経験がある人は、日本語で理解してすぐ英語演習に入れるアビタスが時間効率で有利です。大原の校舎・自習室のような通学環境が必要なら、アビタス・CPA会計学院・TACいずれも通学校舎があります。

Q4. Roger CPA Reviewの教材は大原以外で使えますか?

日本の予備校でRoger教材を採用しているところは、2026年8月時点で確認できません。英語教材で学びたい場合は、TACのBecker教材、CPA会計学院のUWorld教材が現実的な選択肢です。Roger自体は米国で個人購入も可能ですが、単位取得・出願サポートは別途必要になります。

Q5. 大原の在籍中の受講生はどうなっていますか?

既存受講生への対応は公式に明らかにされていません。第三者からは「問い合わせに返答がない」といった報告もありました。在籍中の人は、サポート期限・新試験制度への教材対応・単位履修の継続可否を大原に確認し、対応が得られない場合は他校への乗り換えを早めに判断してください。

Q6. プロアクティブも同じように終了したのですか?

プロアクティブも2023年秋から新規受講生の受付を停止しており、2026年8月時点で申込導線が確認できません。大原とプロアクティブの2校が抜けたことで、現在比較対象になる予備校はアビタス・CPA会計学院・TACの3校です。

Q7. 大手予備校でも講座がなくなることがあるなら、どう選べば安全ですか?

その予備校にとってUSCPA講座が主力かどうかを見てください。合格実績を継続的に公表しているか、専任スタッフや出願サポートの体制があるか、新試験制度への対応が早かったか、が判断材料です。受講生が多い講座は教材更新が続き、情報交換の場もあるため、学習中に孤立するリスクも下がります。

まとめ|大原USCPAは終了。「主力講座かどうか」で選び直す

最後に、この記事の要点をまとめます。

  • 資格の大原のUSCPA講座は2024年4月から新規受付停止、2026年8月時点で再開告知なし。事実上の終了
  • 特徴はRoger英語講義・24単位込み料金、弱点は給付金対象外・サポート2年半・単位取得がUSCPA学習と別物・受講生の少なさ
  • 代替校は大原の会計講座出身ならアビタス、英語講義ならTAC、安さならCPA会計学院
  • 大原の終了が示す教訓は「大手だから安心」ではなく「USCPAが主力講座か」で選ぶこと
  • 待つ必要はない。不足単位の確定→資料で教材確認→給付金込み総額の比較の3ステップで1〜2週間で決める

USCPAは3年近く付き合う講座だからこそ、「今の安さ」より「続く予備校」を選ぶことが、結果的に最も安上がりです。

まずは自分の条件を数字にするところから始めてください。

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USCPAおすすめスクール
ランキングTOP3

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1

アビタス

総合評価

4.7
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受講料624,800円〜
(実質10万円台)
教材特徴日本語テキスト+英語問題集、図解豊富で初学者OK
講義形式日本語講義、
スモールユニット形式
サポート期間5年間(業界最長)
合格祝い金社会人20万円、
学生15万円
単位取得簡単(業界最短)

ポイント

  • 日本のUSCPA合格者の
    95%がアビタス受講生
  • 社会人でも短期合格できるコンパクト教材設計
  • 合格お祝い金とリスキリング補助金で
    実質10万円台
  • AICPA公認の唯一の日本校で
    最新試験情報を直接入手
  • 5年間サポート期間で安心、
    USCPA+プログラムで合格後もサポート

no.

2

TAC

総合評価

3.5
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受講料400,000円〜485,000円
教材特徴オリジナルテキスト+Becker問題集、ボリュームあり
講義形式正統派黒板スタイル講義
サポート期間3年間
合格祝い金なし
単位取得やや困難(時間がかかる)

ポイント

  • 長年の資格試験指導ノウハウを活かした
    正統派学習スタイル
  • Becker問題集が使用可能で
    実践的な学習ができる
  • REG・TCP(税務科目)の評判が特に良好
  • 質問回答が迅速で的確なサポート体制
  • 教育訓練給付制度対象講座で
    受講料の一部支給

no.

3

CPA会計学院

総合評価

2.8
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受講料396,000円
教材特徴オリジナルテキスト+U World問題集、BARのみ対応
講義形式日本語講義(会計知識前提)
サポート期間2年間(延長可能)
合格祝い金10万円
単位取得やや困難

ポイント

  • 受講料が比較的安価で費用を抑えて
    学習開始可能
  • 合格お祝い金10万円でコスト負担を軽減
  • リスキリング補助金対象講座で
    受講料大幅軽減
  • 日本の公認会計士試験指導実績を活かした
    会計基礎解説
  • 新設校ならではの最新設備と学習環境

PR USCPA/米国公認会計士 国際資格 アビタス
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