この記事でわかること
- ライト・ミドル・フル・学生専用の4パックの違いは「単位認定試験の科目数」だけで、講義・教材・サポートは同一であること
- 各パックの料金(713,900円/750,200円/859,100円/624,800円)と、1科目あたりの単位費用の比較
- 「ライト+追加科目」と「ミドル」、「ミドル+追加科目」と「フル」の損益分岐点(追加は1科目12,100円)
- 自分がどのパックになるかを決める唯一の基準=成績証明書による不足単位数
- 学生パックで受講した筆者が見た、社会人の「パック選びで迷う時間」のもったいなさ
著者情報:しわすゆう|USCPA(米国公認会計士)。大学在学時にアビタスのUSCPA講座を受講しUSCPAを取得。新卒でBIG4監査法人に就職し会計監査を3年経験。現在はコンサル会社に勤務。
最終更新日:2026年8月28日
「アビタスのライトパックとフルパック、どっちを選べばいいのか」と料金表の前で止まっている方へ。
結論から言うと、パックの違いは「単位認定試験を何科目分含むか」だけで、講義・教材・サポート期間はすべて同じです。だから選び方も1つで、成績証明書で判定される不足単位数に合わせて選ぶだけです。
不足が6科目以内ならライト、8科目以内ならライト+追加購入、9科目ならミドル、12科目以上ならフル、というのが料金上の答えになります。
この記事では、4パックの中身と料金、追加購入との損益分岐、そして「迷わずに決める手順」を整理します。
ライトパックとフルパックの違いは?4パックの比較
アビタスのUSCPA講座はライト(6科目)・ミドル(9科目)・フル(18科目)・学生専用(19科目)の4パックで、違いは単位認定試験の科目数と料金だけです。テキスト・eラーニング・講義・5年サポート(学生は3年)・質問対応はどのパックでも同一です。
まず、4パックを並べます。
| パック | 料金(税込) | 単位認定試験 | 取得できる単位の目安 | 対象 |
|---|---|---|---|---|
| ライトパック | 713,900円 | 6科目分 | 15〜18単位 | 社会人・一般 |
| ミドルパック | 750,200円 | 9科目分 | 24〜26単位 | 社会人・一般 |
| フルパック | 859,100円 | 18科目分 | 51〜52単位 | 社会人・一般 |
| 学生専用パック | 624,800円 | 19科目分 | 約52単位以上 | 大学生・大学院生・短大生・専門学校生 |
※2026年8月時点。初回申込は別途入学金11,000円。当月キャンペーン・各種割引の適用前。出典:アビタス公式「USCPAプログラム費用」ページ。
公式ページには「各パックに含まれる学習ツール・サポートに違いはございません」と明記されています。
つまり、次の項目はパックで差がありません。
- 全科目の講義(教室・eラーニング)、テキスト・電子テキスト、問題集・Web問題集
- 直前対策講座、模擬試験、AICPAリリース問題
- 学習・手続きのカウンセリング、質問対応、自習室(学生専用パックを除く)
- サポート期間5年(学生専用パックは3年)
「フルパックの方が教材が充実している」「ライトパックはサポートが薄い」ということはありません。
上位パック=単位をたくさん取れる、それだけです。
パック料金全体の考え方と実質負担額は「アビタスUSCPAの費用はいくら?パック別料金と実質負担額」で試算しています。
自分の不足単位数が分からない段階では、アビタスの資料請求から単位診断を依頼すると、この記事の表を自分のケースに当てはめられます。
パック選びの基準は1つ|不足単位数で決まる
選ぶ基準は「成績証明書で判定された不足単位数(=必要な単位認定試験の科目数)」だけです。自分の希望や予算で選ぶものではなく、学歴で客観的に決まります。
なぜ基準が1つなのかを整理します。
USCPAの受験資格には、出願州ごとに「会計単位◯単位以上」「ビジネス単位◯単位以上」「総単位◯単位以上」という要件があります。
大学で取った単位のうち、どれが会計・ビジネス単位として認められるかは、成績証明書の科目名で判定されます。
その結果、不足している単位数が確定し、1科目3単位前後の単位認定試験を何科目受ける必要があるかが決まります。
| 出身学部・履修状況の例 | 不足単位の傾向 | 該当しやすいパック |
|---|---|---|
| 商学部・経営学部で会計科目を多く履修 | 少ない(0〜6科目) | ライト |
| 経済学部・法学部でビジネス科目はあるが会計は少ない | 中程度(6〜9科目) | ライト+追加 or ミドル |
| 理系・文学部・外国語学部など会計・ビジネス科目がほぼない | 多い(12科目以上) | フル |
| 在学中(学部問わず) | 学生専用パックで一律対応 | 学生専用 |
※あくまで傾向です。同じ学部でも履修科目によって結果は変わります。
大事なのは、この判定を自分でやらないことです。
科目名が「会計」に見えても認められないケース、逆に「経営分析」のような科目が会計単位に含まれるケースがあり、判定には評価機関や州ごとの基準の知識が要ります。
アビタスの単位診断は無料で、成績証明書のコピーを送れば数営業日で「不足◯単位・◯科目・候補州」が返ってきます。
単位要件の基礎知識は「USCPAの会計単位・ビジネス単位が足りない時の対策|最短の揃え方」で解説しています。
追加購入との損益分岐|ライト+追加 vs ミドル、ミドル+追加 vs フル
追加購入は1科目12,100円で、ライト・ミドルとも2科目まで可能です。計算すると「7〜8科目はライト+追加」「9科目はミドル」「10〜11科目はミドル+追加」「12科目以上はフル」が最安になります。
ここが、料金表を見ただけでは分からないポイントです。
公式の案内は次の2点です。
- ライトパック・ミドルパックで単位数が足りない場合、1科目あたり12,100円で追加購入できる
- 追加購入は2科目まで(合計12科目以上必要なら、フルパックを申し込む)
これをもとに、必要科目数ごとの最安構成を計算します(入学金11,000円は共通なので除外)。
| 必要科目数 | 最安の構成 | 料金 | 比較対象 |
|---|---|---|---|
| 1〜6科目 | ライト | 713,900円 | ― |
| 7科目 | ライト+追加1科目 | 726,000円 | ミドル750,200円より24,200円安い |
| 8科目 | ライト+追加2科目 | 738,100円 | ミドル750,200円より12,100円安い |
| 9科目 | ミドル | 750,200円 | ライトは追加上限超えで不可 |
| 10科目 | ミドル+追加1科目 | 762,300円 | フル859,100円より96,800円安い |
| 11科目 | ミドル+追加2科目 | 774,400円 | フル859,100円より84,700円安い |
| 12科目以上 | フル | 859,100円 | 追加購入の上限を超えるためフル一択 |
※2026年8月時点の公式料金に基づく筆者の試算。当月割引・資格割引は各パックに別途適用されます。追加購入の可否・上限は申込時に必ず確認してください。
読み取れるのは次の3点です。
- ライトとミドルの差額36,300円は、追加3科目分(36,300円)とちょうど同じ。だから8科目以下ならライト+追加が得で、9科目でミドルと並ぶ設計
- ミドルとフルの差額は108,900円で、追加9科目分に相当する。11科目まではミドル+追加が安い
- 12科目以上はフル一択。追加購入の上限(2科目)を超えるため、比較する必要がない
1科目あたりの単位費用に換算すると、フルパックがもっとも割安です。
| パック | 料金 | 科目数 | 1科目あたり |
|---|---|---|---|
| ライト | 713,900円 | 6 | 約118,983円 |
| ミドル | 750,200円 | 9 | 約83,356円 |
| フル | 859,100円 | 18 | 約47,728円 |
| 学生専用 | 624,800円 | 19 | 約32,884円 |
※料金には講義・教材等が含まれるため、純粋な単位単価ではなく「パック料金÷科目数」の参考値です。
「不足単位が多いほど、アビタスは相対的に割安になる」という構造が、この表から分かります。
他校の単位費用と比べるとどうなるか
TACは受講料と単位費用が別料金(1科目3単位で約21,000円〜)、CPA会計学院は429,000円に最大51単位分を含みます。不足単位が少ない人はTAC、多い人はCPA会計学院やアビタスのフルパックが総額で有利になりやすい構造です。
パック選びは「アビタスの中でどれか」だけでなく、「他校と比べてどうか」も気になるはずです。
3校の単位費用の構造を並べます。
| 予備校 | 受講料(税込) | 単位費用 | 単位が多く必要な人の総額感 |
|---|---|---|---|
| アビタス | 713,900円〜(ライト) | パック込み。追加1科目12,100円 | フル859,100円で18科目分 |
| CPA会計学院 | 429,000円 | 最大51単位込み | 429,000円のまま(給付金対象外) |
| TAC | 400,000円台〜 | 別料金(1科目3単位で約21,000円〜、要確認) | 必要単位数に比例して増加 |
※2026年8月時点。各校の金額・制度は変更されるため公式で要確認。
この表だけ見ると「単位が多く必要ならCPA会計学院が最安」に見えますが、教育訓練給付金(アビタス・TACは対象、CPA会計学院は対象外)とサポート期間(アビタス5年・他校2〜3年)が別に効いてきます。
3校を費用以外の軸も含めて比べたい方は「USCPA予備校おすすめ比較|費用・教材・サポートで選ぶ3校」を、TACとの1対1の比較は「アビタスとTACどっち?USCPA予備校を7項目で徹底比較」を参照してください。
厳選!おすすめスクール3選!
no.
1

アビタス
日本のUSCPA合格者の95%が選ぶ圧倒的実績校。合格祝い金とリスキリング補助金で実質10万円台から受講可能。
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2

TAC
長年の資格試験指導ノウハウを活かした正統派学習スタイル。Becker問題集で実践的な学習を実現。
no.
3

CPA会計学院
396,000円の安価な受講料に加え合格祝い金10万円。リスキリング補助金でさらに負担軽減可能。
筆者の体験|学生パックで「パックを選ぶ悩み」がなかった話
筆者は在学中に受講したため、学生専用パック(現在は19科目分の単位認定試験込み)で、パックを選ぶ工程そのものがありませんでした。社会人になってから周囲の相談に乗るなかで、パック選びで数週間迷って学習開始が遅れる人を何人も見ています。
ここからは筆者自身の話です。
単位診断で「5科目」と出て、選択肢がなかった
筆者は大学在学中、説明会後の単位診断で「会計単位15単位不足=5科目」と判定されました。
当時の学生向けパックは単位認定試験が十分な科目数含まれていたので、「ライトかミドルか」を考える場面がそもそもなく、そのまま申込に進んでいます。
振り返ると、この「選ばなくていい」状態は、学習開始を早める意味でかなり大きかったと思います。
社会人の相談で見た「迷いすぎ」のパターン
BIG4監査法人に入ってから、USCPAを目指す同僚や後輩の相談を何度か受けました。
そこで気づいたのが、パック選びで止まる人の共通点です。
- 単位診断を受けずに、料金表を見ながら「自分はミドルくらいか」と推測している
- 「フルは高いからライトにして、足りなければ追加で」と考えているが、追加上限(2科目)を知らない
- 他校の単位費用と比較しようとして、比較の前提(不足単位数)が確定していない
どのケースも、成績証明書を出して単位診断を受ければ数日で終わる悩みでした。
筆者は「迷っているなら先に診断を受けて、その結果で自動的に決まる」と伝えるようにしています。
USCPAは学習そのものに1,000時間以上かかる資格なので、パック選びに使う数週間は、本来はFARの学習に回すべき時間です。
説明会で単位診断を受けた実際の流れは「アビタスUSCPA無料説明会の内容・時間・勧誘の有無【体験談】」に書いています。
パックを迷わず決める3ステップ
①成績証明書を用意して単位診断を依頼 ②返ってきた「必要科目数」を損益分岐表に当てはめる ③当月割引・資格割引を反映した見積もりを取る、の3ステップで、パックは自動的に決まります。
手順を具体化します。
- 単位診断を依頼する:大学の成績証明書(コピー・写真可)をアビタスに送る。無料で、数営業日で「不足単位数・必要科目数・出願候補州」が返ってくる
- 必要科目数を表に当てはめる:6科目以下→ライト、7〜8→ライト+追加、9→ミドル、10〜11→ミドル+追加、12以上→フル。在学中なら学生専用
- 見積もりを依頼する:当月キャンペーン(2026年8月は受講料5万円割引)、資格割引、新卒1年目割引、転校応援などを申告して、最終金額を確定させる
ステップ2で「追加購入とパックのどちらが安いか」を自分で計算する必要はありません。
見積もり時に「追加購入で対応する場合とミドルの場合、両方の金額を出してほしい」と伝えれば、担当者が両案を提示してくれます。
当月のキャンペーン内容は「アビタスUSCPAの割引・キャンペーン最新情報【2026年8月】」で毎月更新しています。
\不足単位数からパックが自動で決まる。まず無料の単位診断を/
よくある質問(FAQ)
Q1. ライトパックで申し込んで、あとからフルパックに変更できますか?
追加購入は1科目12,100円で2科目までと案内されています。3科目以上足りないと分かった場合の扱い(パックの切り替え可否・差額)は公式サイトに明記がないため、申込前に必ず確認してください。そもそも、単位診断を受けてから申し込めば「あとから足りない」という事態は起きにくいので、診断を先に済ませることが最善の対策です。
Q2. 単位が足りている場合、いちばん安いパックはどれですか?
不足単位がゼロでも、社会人向けの最安はライトパック(713,900円)です。単位認定試験なしの「講座のみ」の料金設定は2026年8月時点の公式ページにはありません。単位が足りている人は、TACなど受講料と単位費用が別の予備校の方が安くなる可能性があるので、「USCPA予備校の費用を最安にする方法|割引・給付金を横断整理」で他校も含めて比較してください。
Q3. フルパックの18科目は全部受ける必要がありますか?
必要な科目だけ受ければよく、全部受ける義務はありません。フルパックは「最大18科目まで受けられる枠」で、たとえば14科目必要な人が余った4科目分を返金してもらうことはできません。だからこそ、11科目以下ならミドル+追加購入の方が安い、という損益分岐が生まれます。
Q4. 学生専用パックは社会人でも申し込めますか?
申し込めません。大学院生・大学生・短大生・専門学校生が対象で、在学確認書類が必要です。なお、学生専用パックはサポート期間3年・教室講義と自習室が利用不可という制約があるため、在学中でも教室講義を使いたい人は一般向けパックを選べます(料金は高くなります)。詳しくは「アビタス学生パック解説|大学生が最安でUSCPAを始める方法」を参照してください。
Q5. ミドルとライト+追加2科目、金額以外の違いはありますか?
金額以外に実質的な違いはありません。どちらも講義・教材・サポートは同一で、単位認定試験の科目数がライト+追加2科目=8科目、ミドル=9科目という差だけです。必要科目数が8科目ちょうどならライト+追加(738,100円)がミドル(750,200円)より12,100円安く、9科目ならミドルしか選べません。教育訓練給付金の対象経費は単位認定試験料を除いた受講料部分なので、どちらの構成でも給付額は大きく変わりません。
Q6. パック料金に含まれる単位認定試験に、有効期限はありますか?
不合格時の無料再受験は「入会から2年間」と案内されています。サポート期間の5年とは別なので、単位取得は入会後2年以内、実際には1年以内に終える計画を立てるのが安全です。単位認定試験の形式・難易度・学期制の上限は「アビタスUSCPAの単位認定試験は難しい?難易度と進め方」で解説しています。
まとめ|パックは「選ぶ」ものではなく「決まる」もの
要点をまとめます。
- ライト・ミドル・フル・学生専用の違いは単位認定試験の科目数(6/9/18/19)と料金だけ。講義・教材・サポートは同一
- 選ぶ基準は成績証明書で判定される不足単位数の1つ。自分で推測せず、無料の単位診断で確定させる
- 追加購入は1科目12,100円・2科目まで。損益分岐は8科目以下=ライト+追加、9=ミドル、10〜11=ミドル+追加、12以上=フル
- 1科目あたりの単価はフルがもっとも割安。不足単位が多い人ほどアビタスは相対的に有利
- 迷って数週間使うより、診断→表に当てはめ→見積もりの3ステップで数日で決めて、学習に時間を回す
料金表を眺めて悩む時間は、USCPAの合格を1日も早めません。
まず成績証明書を用意して、単位診断から始めてください。
\成績証明書を送るだけ。数営業日で必要科目数と見積もりが届く/
他校も含めた予備校選びは「USCPA予備校おすすめ比較|費用・教材・サポートで選ぶ3校」を、受講全体の評価は「アビタスUSCPAの評判・口コミ|元受講生が本音でレビュー」をあわせてどうぞ。
USCPAおすすめスクール
ランキングTOP3
no.
1
アビタス
総合評価

| 受講料 | 624,800円〜 (実質10万円台) |
| 教材特徴 | 日本語テキスト+英語問題集、図解豊富で初学者OK |
| 講義形式 | 日本語講義、 スモールユニット形式 |
| サポート期間 | 5年間(業界最長) |
| 合格祝い金 | 社会人20万円、 学生15万円 |
| 単位取得 | 簡単(業界最短) |
ポイント
- 日本のUSCPA合格者の
95%がアビタス受講生 - 社会人でも短期合格できるコンパクト教材設計
- 合格お祝い金とリスキリング補助金で
実質10万円台 - AICPA公認の唯一の日本校で
最新試験情報を直接入手 - 5年間サポート期間で安心、
USCPA+プログラムで合格後もサポート
no.
2
TAC
総合評価

| 受講料 | 400,000円〜485,000円 |
| 教材特徴 | オリジナルテキスト+Becker問題集、ボリュームあり |
| 講義形式 | 正統派黒板スタイル講義 |
| サポート期間 | 3年間 |
| 合格祝い金 | なし |
| 単位取得 | やや困難(時間がかかる) |
ポイント
- 長年の資格試験指導ノウハウを活かした
正統派学習スタイル - Becker問題集が使用可能で
実践的な学習ができる - REG・TCP(税務科目)の評判が特に良好
- 質問回答が迅速で的確なサポート体制
- 教育訓練給付制度対象講座で
受講料の一部支給
no.
3
CPA会計学院
総合評価

| 受講料 | 396,000円 |
| 教材特徴 | オリジナルテキスト+U World問題集、BARのみ対応 |
| 講義形式 | 日本語講義(会計知識前提) |
| サポート期間 | 2年間(延長可能) |
| 合格祝い金 | 10万円 |
| 単位取得 | やや困難 |
ポイント
- 受講料が比較的安価で費用を抑えて
学習開始可能 - 合格お祝い金10万円でコスト負担を軽減
- リスキリング補助金対象講座で
受講料大幅軽減 - 日本の公認会計士試験指導実績を活かした
会計基礎解説 - 新設校ならではの最新設備と学習環境




